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浦和高校受験専門塾 雄飛会 | 浦和高校合格 埼玉の高校受験へ徹底指導 > 塾長ブログ > 浦高・一女・大宮へ国語の圧倒的合格点奪取!塾長直伝【立志】国語講座@北浦和開講!

浦高・一女・大宮へ国語の圧倒的合格点奪取!塾長直伝【立志】国語講座@北浦和開講!

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塾長直伝【立志】国語講座を開講します!

浦高・一女・大宮へ圧倒的合格点奪取!

埼玉の龍馬を育てる国語の授業です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

講座内容: 

”論理的思考”を駆使するためのテクニックを学ぶことで

”本質的な読解力”というギアを授けます!

  雄飛会の真髄、【立志】というエネルギーを注入!

国語の得点力を爆裂させます!

 

国語で点数とれていますか?国語で点数安定していますか?

 

色々な要因があるなかで、たまたま国語ができたから合格、

たまたま国語ができなくて不合格という話は毎年、毎年聞かれることです。

 

たまたまって何?

実は、国語は満点が狙える教科です!!!

 

そのために必要なのが論理的思考につながる

”雄飛会スーパーメソッド”です。

 

そしてその”雄飛会スーパーメソッド”

あまりに国語の解き方が明確になるため、

邪道なその場限りのテクニックと思われたりもしますが、

 

実は論理を正確に読みとるための本質的な”読解力”です。

 

埼玉県立高校入試問題ではもちろんのこと、

大学受験であれば、早稲田大学の文系の難問国語でも通用し、

社会人になってからも必要とされる”論理的思考”です。

 

毎回、漠然と問題を解いているのであれば、

国語の点数は安定しません。

読解の”型”を身につけませんか?

 

自信を持って解答できるようになります!!!

 

国語の点数を90点以上にすることで、

県立浦和高校、浦和一女、大宮高校、市立浦和高校など

の難関県立高校の合格を磐石のものに!!

 

 

一生懸命、国語の勉強をしてきた君に、

最も大切なギア・エネルギーを贈りたい。

最高のギア・激アツのエネルギーを入れることですべてが動き出します!

 

日時: 毎週金曜日 19:30~22:00

 

対象: 基本的に外部の中3生

内部生はすでに受講していますので安心を。

やる気に満ち溢れた中3生以外も受講可能

 

募集: 席の関係で、5名のみ。募集順で。

授業料: 30,240円(税込) 教材費も含まれています。

(予想問題演習等の国語以外の授業を行うこともあります。)

 

以下、雄飛教育グループの

AO・推薦入試小論文専門指導塾 『潜龍舎』

代表佐藤からの『塾長による【立志】国語講座』の推薦文です。

(佐藤はこの授業も一緒に担当します。)

 

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静と動、柔と剛、陰と陽…
一柳忠宏という男は、複雑な様相を持つ多面体だ。
だから、その人物像について
簡単な言葉の説明におさまるような人間ではない。

 

とはいえ、彼に会ったことがある人間ならば
間違いなくこんな印象を持つはずだ。

 
「この人は、次にどんなことをするんだろう。」
誰もが自然と彼に期待する。

 
彼の頭の中は、アイデアの塊だ。
いつだって、ワクワクするものを追いかけている。

 
心に響く何かを常に探している。
作っては壊し、作っては壊し。

 
人生をかけて最高を求めている。
そんな人間が塾の先生をしているのだ。

 
おもしろくないわけがない。
教師としての一柳に、死角などというものはない。

 
受験に必要な5教科の全方位において、
鮮やかな解法・解答を見せてくれる。

 
一柳の指導が、
すべてにおいてトップレヴェルであることは
言を俟たない。

 
しかし、とりわけ国語については別格だ。
群を抜いている。

 
たとえば、全国トップの塾長たちが集まるセミナーで、
一柳が国語のプレゼン模擬授業を行う。

 
並み居る実力派ぞろいの塾長たちの前で、他の追随を許さない
圧倒的なプレゼンを行う。しかも、飄々として気楽に華麗に。

 
すると、プレゼン後には一柳との名刺交換に長蛇の列ができるのだ。
先生たちの先生、先生を超える先生。

 
はっきり言おう、凡百の講師、有象無象とはワケが違う。

 
このレヴェルの国語の授業にはちょっとやそっとでは
お目にかかることはできない。

 
そんなにすごいのか?
臆すことなく堂々と言える。すごい。

 
そんな一柳の国語の授業を受けて、生徒たちが
なんと言うのか。第一声は必ずこうだ。

 
「おもしろい!」

 
「おもしろい」というのは、人生において一等大事なことだ。

 
この一柳の国語の授業を何かにたとえるとしたら、
一番ふさわしいのは落語だ。

 
一柳の授業にはマクラがあり、
本題があり、
落ち(サゲ)まであるのだ。

 
誤解を恐れずに言えば、一柳はもはや授業などしていない。
彼は「噺」をしている。

 
そして、この「噺」の中身の多様さよ。
志を説き、夢を語り、学ぶことの意義を探る。

 
山積する社会問題から、
人の在り方を問う人倫の道まで
話題は縦横無尽かつ融通無碍だ。

 
テキスト「を」教えるのではなく、
テキスト「で」教えるのだ。

 
一柳の「噺」は、
もはや伝統芸の領域にあり、
おいそれと真似ができるものではない。

 
しかし、「おもしろい」だけではダメだ。

 
「おもしろい」だけなら、そんな国語の先生はごまんといる。
むしろ、おもしろくない国語の先生なんてのは、三流以下だ。

 
つまるところ、生徒が点数を取れなければいけない。

 
生徒たちはまたこうも言う。

 
「よくわかる!」

 
一柳に鍛えられた生徒たちの国語の力は、
高校受験を凌駕し、大学受験までも圧倒する。

 
雄飛会卒塾生である高校生たちの模試における国語の成績は、
非継続生の成績を上回る結果を出し続けているのだ。

 
どうして、そんなことができるのか。

 
一柳のメソッドに秘密がある。

 
一柳は東大・早大国語入試の解法を徹底分析、体系化し、
それを高校受験に応用・適用しているのだ。

 
東大・早大国語に圧勝するメソッドを、高校入試において、
しかも、中学生が自身も知らぬ間に身につけていくというわけだ。

 
とはいえ、一柳が教えるのは、
受験テクニックなどという陳腐なものではない。

 
そんなものは、身につけて当たり前。
志望校合格、当たり前。
高校入試はほんの通過点。

 
やはり、一柳の「噺」(もはや、国語の授業とはあえて呼ばない)
における一番の醍醐味は、子どもたちに
「立志」を説くことだろう。

 
「人生の「いぎ」(意義)」という漢字の書き取り問題一つから、
坂本龍馬の言葉が板書される。

 
「この世に生を得るは事を成すにあり」。
そして、一柳は説くのだ。

 
「志を持て!」

 
代表一柳以下、雄飛会スタッフの隠れたミッションは、
「出藍の誉れ」を生み出すことである。

 
「先生たち(を超える)のような(笑)、
素晴らしい人間、すばらしい仕事ができる人間になれ!」

 
そして、一柳の国語の授業を受けた生徒が今や大学生となり、
国語の教員を志望する卒塾生もいるのだ。

 
彼は言う。
「一柳先生の国語の授業を受けて、
国語の先生になりたいと思いました。」
そんな彼は、一柳に一番怒鳴られた生徒なのだ(笑)。

 
2020年度以降の入試改革の流れはすでに始まっている。
新たな教育制度では「学力の3要素」として、
「基礎的な知識及び技能」、
「これらを活用して課題を解決するために必要な
思考力、判断力、表現力その他の能力」
及び「主体的に学習に取り組む態度」を養うことが求められている。

 
2020年度以降の入試改革など待たずとも、
一柳の国語は常に先を進んでいる。

 
一柳による「立志の国語」において、要求されることは高い。

 
立志を説くことから、生徒たちの進路、自分がこれから
何者になりたいのか、何をしたいのかを考えさせるのだ。

 
様々な観点から話題を展開し、学びの動機を考えさせ、
将来の自分をイメージさせる。

 
今、世の中では何が問題になっているのか、
それに対して、どんな考え方があるのか、
君だったらどうするのか、
そんな思考を促す「噺」が一柳の「立志の国語」の真髄だ。

 
「立志の国語」があるからこそ、授業後、面談等での
一柳と生徒との対話も本質的なものとなる。

 
生徒は自ら考えて、一柳と対話をするようになる。

 
これが「本物」の国語の授業だ。

 
笑いと怒声と、
真剣さとユーモアと人間らしさがすべて詰まっている。

 
自分に向き合い、一柳と取っ組み合っていける
「本気」の中学生に受講してもらいたい。

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 高松高校合格専門塾EQZ塾長より推薦文いただきました。

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一柳塾長がついに天下の宝刀を抜いた。
「立志の国語」である。
立志、つまり、志を立てるということである。

単に高校受験の国語という単純な話ではない。
人生をも左右する「思考力」の養成になる。
まさに志を立てるベースになるわけだ。

全国の国語塾が注目する驚異の指導が、
今始まろうとしている。

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堀川・西京・嵯峨野・南陽・城南菱創受験専門塾

進学塾 明秀館塾長からも推薦文をいただきました。

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一柳先生と一目合えばすぐにその魅力に引き
込まれます。きれいごとだけでなく、幾分の
毒を含んだその言葉は実に知的好奇心をくす
ぐり生徒の体に染み渡ります。そんな彼が立
ちあげる立志の国語。決して詰め込むだけで
はない立志の先には今までにない人生の選択
肢が広がるでしょう。

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広島県公立上位校受験専門塾 進学空間Move塾長 宮脇慎也先生

からも推薦文をいただきました。

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一柳忠宏。
彼が到達しているレベルには、
同じ塾講師として嫉妬さえ覚える。
国語という科目の捉え方・知識が卓越したもの
であることは当然ながら、
それをいかに生徒に伝え、
成績を上げるかまで含め、
全てがハイレベルである。
そんな彼が全力で行う講座が「立志」であると聞く。
受講しない手はない。

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君の本気を見てみたい!

 

 

 

 

 

 

 

 

スパルタで厳しいのに生徒の笑顔があふれる塾へ!

向上心あふれる浦高・一女・大宮挑戦者を待つ!

成績を上げるために誤魔化しなく、

真剣に取り組める方のみお問い合わせください。

 

【雄飛会・修身塾・潜龍舎 お問い合わせ先】

yuuhikai.ichiyanagi@gmail.com(代表一柳メールアドレス)

090-3437-6907(代表一柳携帯)

tadahiro-funky-edu@ezweb.ne.jp(代表一柳携帯アドレス)

「体験授業希望・入塾希望」とお知らせください。

 

【雄飛会入塾基準】

入塾基準は、 中間期末テスト380点以上、

5科目内申20以上を目安とお考えください。

 

小学生は学校内容がきっちりと理解できること。

 

学校の授業をある程度理解していること

が前提ということです。

 

一から学校の学習内容を

やらなければいけない場合は、

雄飛会に指導スタイルには合わないので

他塾への通塾をお勧めします。

  

覚悟のない奴、

向上心のない奴、

ごまかす奴、

心意気が通じない奴、

言い訳ばっかな奴、

スマホばっかな奴はお断り。

なにより塾にガンガン来る覚悟がない奴はもっとお断り。

あ、あと一柳のギャグが通じない奴ね(笑)

 

また親御様が雄飛会の方針に

信頼を寄せていることも重要です。

伸びない理由のほとんどが生活習慣、学習習慣と

そして、親御様の考え方ですので。

 

【雄飛会卒塾生進学先】

  

 【雄飛会卒塾生合格体験談】

http://www.yu-hikai.com/category/voice

 

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