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逆転GMARCH合格へ!第一歩を『英単語ターゲット1900』の速習から!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 
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カメとウサギの英単語競争!

勝つのはどっち?

ターゲット1900で19本勝負!

 
何かしらの目標に向かって努力をすることは、
よくマラソンに例えられる。

 
そしてなんとなく美徳な感じもする。

 
継続的な努力を否定する者は誰ももいないだろう。

 
だが断わっておくが、
受験はマラソンでははない。

 
マラソンというよりは、
短距離のダッシュをたくさん繰り返して
「制限時間内」で進んだ「総距離」を競い合う
といった方が正しい。

 
特に「制限時間」に対する認識が甘い
受験生が多い気もするけど、
受験生でいる期間は長いようで短い。

 
「1年もあれば受験は乗り切れる」
と思っているのであれば要注意。

 
1年といっても、所詮は52週間しかない。

 
1週間という時間感覚は1年間よりは身近だが、
1週間というサイクルは52回しかないと思うと、
急に現実的に感じる。

 
ましてや部活引退後から本腰を入れる受験生にとっては、
与えられる1週間のサイクルは非常に少ないのだ。

 
漠然と1年間ないし半年間で
成績を伸ばそうと考えていたら、
あっという間に本番を迎えてしまう。

 
だから、1週間単位で何をどれだけ暗記すかを決め、
短期集中のサイクルを繰り返すことが求められる。

 
最悪なのは英単語などの
受験勉強の前半で暗記すべきものに時間を費やすことだ。

 
1日10個覚えよう、
とか1週間に50個覚えようとか、カメ流は愚策中の愚策なのだ。

 
なぜなら、時間が経てば経つほど暗記したものは忘れる挙句、
復習の量もカメ流だと限られてしまう。

 
暗記の定着はリピートが命。

 
単語を覚えていない状態で英文を読むのは
空欄だらけの文章を読むのに等しく
理解もできなければ、
勉強がつまらなくなってしまうだろう。

 
それでは一生成績は伸びっこない。

 
「暗記をしてなければ類推をすればいいじゃない」
というマリ=アントワネットもたまにいるが、
暗記の絶対量が少ない受験生には早すぎる技だ。

 
話は逸れたが、短期集中と復習を大前提に、
1日の英単語の暗記量を設定してほしい。

 
よく単語を覚えるのにはどうすればよいかを聞かれる。

 
書きなぐって覚える。
声に出して覚える。
読解しながら覚える。
どれも正解。

 
勘違いしてはいけないのは、
単語を覚えた者は必ず覚えるまで繰り返しているということ。

 
覚えてない者は圧倒的に量が足りていない。

 
覚えるまで繰り返せばいいのである。

 
その際、テスト形式にしてスコアを出すのが有効だ。
数字だけは誤魔化せないからだ。

 
大逆転は英単語から。

 
単純な暗記から勉強習慣を変える熱い夏にしよう。

 

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