03.11.2010
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スポーツバッチとは、浦高生が在学中三年間をかけて本気で獲得を目指す
バッチです。
スポーツ大会で優勝をするか、
新入生歓迎マラソンで10番以内に入るか、
体育祭の各種目で優勝することでしか獲得できません。
文武両道、尚文昌武の「武」の称号です。
写真は雄飛会代表の一柳が高校3年生の冬の時に受験勉強を放置して
サッカー大会で優勝し勝ち取ったものです。
本気で取りに行きましたよ。
受験より本気です(笑)
古河マラソン完走、スポーツバッチ獲得は”真の浦高生”になるための条件です(笑)
三年間、頭ではなく、体を鍛えたという証明!
スポーツバッチは中々本物を見る機会もないと思いますので、
雄飛会に見物に来てください(笑)
01.29.2010
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「やればできるのに。。。」
大半の生徒さんがそうです。とてももったいない。
親御様もこう思うことが多いのではないでしょうか。
わかります。
本当にもったいない。
中途半端な成績上位ではなく、最上位をガッツリとってくれよとさけびたくなりますよね。
逆に言えば、「十分にやらないからできない。」「できないのは十分にやらないから。」ということ。
雄飛会でよく生徒に伝えることは、
- 努力しない、やらないということ自体が実力なんだ。
- ”努力する才能”が天才がもっている唯一の秘訣なんだ。
- 結果を変えるには、やり方を変えなきゃいけない。
- やり方を変えないで結果だけを変えたいなんてアホか。
- 意識してやり方を変えろ、君たちが変えられるのは「勉強量」だ!
でも、みんな本当はそんなことわかっている。
本当に生徒がそれを「自覚」し、日々の「行動」まで落とし込まなければ、
わかっているとはいえないのだけれど。
だから、雄飛会では同じコミュニケーションを伝わるまでしつこく継続的に
繰り返す。
「お前が変わるまで、オレはあきらめないよ。」と、いつも思っている。
「勉強量」がキーポイントになってくるのですが、
実際問題そこに親御様の最大の悩みがありますよね。
で、どうやらせるか。
「勉強をしなさい」といっても、言葉で動くなら悩みはしませんね。
「自覚」を待ってやる気になるのを待つとするにしても受験は期限が決まっていますからね。
のんびり待ってられないですしね。
”やる”という選択肢しかない環境に放り込むしかありません。
雄飛会には勉強をガッツリやらせる環境があります。
どのくらいか。
例えば、今度3月に入ってからの学年末テストに向けての動きを見てみると
2月に入り、まずは生徒一人一人と面談をしていきます。
目標・課題の再確認とモチベーションアップですね。
そして通常授業以外にも学年末テスト対策道場が始まります。
学年末二週間前からの土曜日・日曜日の計4日間、
1日6時間から9時間のテスト勉強を塾でしてもらいます。
午前9時―12時、午後2時―5時、午後7時―10時の3セット
しかも休憩、質問以外しゃべりません。というか、
みんなの鬼気迫る勉強にしゃべることすら許されない空気があります。
24時間から36時間!!!
土曜日、日曜日にこんなに勉強している姿を想像してみてください。
当然、家庭学習もガッツリやってもらいます。
道場でガッツリ勉強するから、課題が見えてくるので家庭学習も当然変わってくる。
道場でガッツリ勉強するから、勉強の質が変わってくる。
道場でガッツリ勉強するから「わかる」が「できる」に変わる。
自発的に机に向かうようになってきます。
今回からは、家庭学習ノートを導入して、
「やっているから大丈夫」というあいまいな生徒の言葉をノート提出で確認していきます。
自己満足の心地よいペースでの勉強、
やってるフリ、やってるつもりの勉強なんてさせねぇぞということです。
雄飛会生は黙ってついてくる。みんなそうだから。環境がそうだから。
2学期の期末テスト前に体験入塾をした生徒の一人は、
「こんなに勉強をしたことはない。」と、
親御様も
「息子がこんなに勉強するとは思わなかった。しかも楽しそうに勉強しにいくんですよね。」
とおっしゃっていただきました。
「親としては、うれしいやら、やりすぎではないかと心配やらの状態です。」と
結果、雄飛会との目標は達成されませんでしたが、自己最高の結果を出してくれました。
そして、大切なことは自己最高得点、自己最高順位もそうですが、
とことんやったからこそ浦高合格への課題があぶりだされるということ。
当然、今回の学年末対策でその課題を攻略していくことになります。
ぜひ、「やればできる」のにと思っている親御様は、
雄飛会という環境にお子様を放り込んでください。
そして、雄飛会という環境をとことん活用してください。
合言葉は、”「やればできる」から「やったからできた」へ”
2月に入ってからの無料体験のお申し込みをどうぞ。
基本的に一週間の無料体験ですが、今回は1ヵ月間体験していただいて、
入会は学年末の結果や変化を見てもらってからでも構いません。
ただし、現在も努力している大切な大切な雄飛会塾生がおりますので、
意識の高いご家庭の向上心のある生徒さんしかお受けできません。
高慢に思われるかもしれませんが、
雄飛会は向上心のある少数精鋭の生徒たちと
熱意あふれる環境を作り上げていますので、ご理解ください。
雄飛会は1学年6名限定指導です。
現在の中学1年生(新中2)は、あと2名のみ募集です。
現在の中学2年生(新中3)はあと4名募集です。
新中学1年生は、3月からスタートします。
無料体験はお席の関係もございますので、お早めにお問い合わせください。
環境が人を育てます。
お問い合わせ先
までご遠慮なくどうぞ。24時間対応しております。
01.15.2010
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- 新着情報・お知らせ 塾長ブログ ゆうひ書道教室 ゆうひキッズ
年明けに行なった書き初め大会も楽しく終了しました。


みんな真剣な表情で取り組んでくれ、みんなの新たな一面や性格などを違う角度から見ることができました。
ゆうひキッズ担当者鈴木に指導してもらったのですが、
褒めること・褒めること。
あっという間に、字が見違えるようになったのにビックリしました。
鈴木マジックですね(笑)
あとでガッツリお食事をおごらされましたが(苦笑)
鈴木先生とも前の塾などからの長いお付き合いです。
栄光ゼミナールの神楽坂校に鈴木をご紹介し、低学年のスペシャリストとして活躍していました。
また、一柳が室長代理をしていた塾でも、ジュニア教室の先生としてご紹介をし、
授業を担当してもらいみんなの人気者でした。
一柳独立後、お手伝いをしてもらっています。
といっても、一柳が叱られてばっかりですが(笑)
生徒に優しく、一柳に厳しくをモットーにしているようです。。。
また、大宮のジョイナステニスアカデミーにおいてゆうひキッズの出張授業などを
担当してもらいました。
ただ、中学生の中間・期末対策等でも差し入れなどをしていただいたり、
ありがたく感謝しております。
この鈴木先生、浦和市内での教員歴が長く、教え子には数え切れないほどの
浦高生が存在します。
所沢、西富小から始まり、
さいたま市大東小、三室小、神田小、高砂小、中尾小、別所小、仲本小、文蔵小
大谷口小、大久保小、栄和小、木崎小と歴任。
歳がバレルから言うなと怒られそうですが、ばらしちゃいました(笑)
代表一柳とは、教え方のスタイルは違いますが、目指す教育は同じです。
8才までは親に褒められると能力がグンッと伸びます。
8才以上は他人に褒められると能力がグンッと伸びます。
ゆうひキッズの鈴木に褒められにおいでください(笑)
01.11.2010
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さて、「中学受験 VS 浦高受験」も最後です。
浦高受験を前提として、中学受験を勉強してきた浦高生の割合は結構多いです。
浦高が第一志望で、中学受験の勉強を利用して頭を鍛えようということですね。
聡明な親御様が多い気がします。
サッカーなどのスポーツでも小5・小6はゴールデンエイジといい最も成長する時期と言われています。
勉強でも同じ時期がゴールデンエイジです。
浦高受験を前提として、余裕を持って勉強をして、頭を鍛えることをお勧めします。
勉強に対する姿勢・興味・関心を育てる。
机に座って、課題をやるという習慣を育てる。
復習をして、テストで結果を出すという意識を育てる。
時間内に知識を覚える感覚、頭を使って問題を解くという感覚、知識を利用するという感覚、ひらめくという感覚、記述力、読解力、語彙力、論理力、思考力、図形的センスなどなど短時間には成長しない部分をゴールデンエイジに育てましょう!
ゴールデンエイジに詰め込んで能力をつぶすことなく、余裕をもった学習をすることで、中学校に入ってから最上位に行く能力を育てて欲しいと思います。
ここからは完全に宣伝です(笑)
上記の雄飛会の中学受験に関する考えを踏まえ、雄飛会では小学生の各講座を組み立てております。
浦高挑戦!ゆうひキッズ(小1-小4)では、浦高に合格できるようなお子様を育てることを柱に、学習習慣を大切に育てる講座をご用意しております。
浦高受験準備講座(小5・小6)では、浦高受験を前提とした中学受験のエッセンスを扱う講座をご用意しております。
是非雄飛会をご活用ください。
また、ご相談だけでもお受けしておりますのでご遠慮なくご連絡ください。
最後になりましたが、「中学受験 VS 浦高受験」はご参考になりましたでしょうか?何名かの方からメール等いただいておりますが、ぜひ御感想をお聞かせしてもらえるとうれしいです。
support@yu-hikai.com
までよろしくお願いします。
01.06.2010
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さて、中学受験ですが成功しやすいお子さんはどういうタイプなのかです。
女の子であれば、少しマセた子で自己主張がはっきりしているお子さんか、真面目にコツコツとマイペースに努力できるお子さんですね。
男の子であれば、女の子に比べ精神年齢がが低いので、ゲーム感覚で、勉強に取り組め負けず嫌いなお子さんです。
一般的には女の子のほうが中学受験には向いています。また、女の子の方が教育方針のきっちりしている学校が多いのもいいですね。あの学校出身の子だというのは空気でわかるような教育を伝統的にしている学校が多くあります。
学校によっては「ごきげんよう」があいさつですから(笑)
男の子は基本的に幼いので、過剰な詰め込みによってつぶれてしまうケースや、合格してもそこで燃え尽きてしまう感じの子も多いですので注意が必要です。
また男女共通して、合格した私立中学になじめなくて不登校や公立に転校するケースが想像以上に目立っています。
受け入れ先の都内の公立中学校の校長たちがあまりの多さに「私立いいかげんにしろ。投げ出すな。しっかり面倒をみなさい。」と声明を出しています。
自分もそのご相談や転校後の受験指導などをしてきていますが、入学前、そこまで想像がつかないのも事実ですね。
公立も同じですが、私立は6年間という長い期間ですので、その分問題も多くなるのかなと。期間が長いのも長所であり、短所にもなるということです。
そして、中学受験で結果を出せない子も、高校受験では伸びるのになぁと感じることが多々あります。その学校もいいけど、浦高行こうぜと(笑)
または、この子は旧制中学のノリだなぁ、都立日比谷とかに行かせたいなぁと思うことがあります。この私学にはもったいないと(笑)
せっかく受ける受験ですから合格をとることは、その子の成功体験になりますし大切なことですが、”合格すること”と”進学すること”を一緒にしない方がいい場合もあります。
01.05.2010
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明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願い申し上げます。
1月に入り、始まるのが埼玉県の中学入試ですね。
だいたい、埼玉県内というより都内からの受験生が大量に押しかけています。
都内の中学入試は2月からなので、その練習でみなさん受験をしているわけです。
志望校でなくても練習で偏差値の高い子も受験しますので、相当厳しいです。
都内が全滅で埼玉の学校に受かった偏差値の高い子は埼玉に来るしかないので、
結果的に学校のレベルも上がってくるでしょう。
また、競争が激しくなれば学校の質も問われるので今後よい学校に成長するところもあるでしょう。
ただし、今のところ、高校入試では浦高受験の滑り止めの学校が多いですね。
滑り止めにもならない学校もありますし。
公立中学校の最上位でなくても中・上位なら十分狙える学校が多いです。
雄飛会としては、そこに行くなら浦高挑戦できるぞ!!と大きな声で伝えたいですね(笑)
いいから高校受験で成り上がれと(笑)
都内の学校でさえ浦高より色んな意味で良い学校は少なくなってきました。
伝統・文化・教育方針・進学などなど。
流行、偏差値で受けているのではなく、学校の魅力で受けている方も多くいらっしゃるでしょうから無理強いは出来ませんが、中学受験の学校だけではなく、公立高校受験にも目を向け、それも選択肢に持つことで余裕を持った受験ができます。
また、中高一貫高、例えば市立浦和についてのお問い合わせも多いので、触れておきます。
結果からいうと、偏差値の高い子も落ちていますし、偏差値が低くても合格していたりします。受験エリートだけでなくまんべんなく合格しています。
そして、彼らの大学受験の結果を見なければ、どんな学校なのかは不透明なままです。
もともと高校受験では超人気校なのですが、楽しい高校生活があるためか入口ほど出口は良くないのも事実でしたので、どんな学校になっていくかがわからない状態で受験をお勧めすることは雄飛会としてはできません。
ものは試しでの受験はありだとは思いますが、合格すると浦高合格の権利を手放すことになります(笑)
また、最近は塾などで中高一貫校対策などが増えていますね。
自分も塾用教材の作成を依頼されたことがあり、実際に作成していますが、勉強としては面白いですね。しかし、向いている子と向いていない子とはっきりしていますし、育てるには時間がかかりますので普通の勉強をしっかりやっていくことのほうが重要だと感じています。
学力に余裕があればどうぞ。
つづく
12.29.2009
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高校受験シーズンより一足早く中学受験も1月から始まりますね。
ご相談を何件かお受けしておりますので、
ブログでも中学受験に対する雄飛会の見解を書いておきますね。
連載で4回を予定しています。
ご参考にしていただけたら幸いです。
塾に都合の悪いことも書きます。ごめんなさい(先に謝っておきます)(笑)
まず、いままでの中学受験の勉強開始時期は小学4年生でした。
生徒を早くから自分の塾に取り込みたいという塾の都合で、
最近は中学受験クラスの低学年化が進んでいます。
ガンガン受験勉強を始めるのは、5年生からで構いません。
実はどの塾もカリキュラムをそのように作っています。
それまでに勉強習慣や読み書き計算がある程度あることが前提ですが。
(いまは、それすらないのに中学受験をしようと塾に入れる親御様が増えています。)
例えば、主要科目の算数では5年生の「割合・比」が中学受験算数の柱です。
それを色々な特殊算や図形で使えることが求められます。
ですので、そこから中学受験勉強が実質スタートし、一気に差がつき始めるのです。
それまでは、基本的に計算スキルの向上のみが問われます。
計算力はあればあるほど良いです。
ちなみに分数の扱いがポイントです。
社会などでも、地理・歴史と中学受験で問われる問題の知識は、
5年生から始まります。
それまでは、都道府県や主な山地・山脈・川・平野を覚えておくなどの遊びです。
つまり、本質は5年生までは中学受験は関係なく、
勉強に対する姿勢・習慣や計算・漢字などの基本的知識を育てることが重要で、
中学受験勉強は5年生で始まるということです。
中学受験の塾は儲からなくなってしまうので絶対そんなことは言いませんが、
中学受験のプロの先生方はみなさん認識していることです。
それすら認識できずに中学受験指導をしている塾はたくさんあります。
最悪ですね。
また、5年生前に勉強に対する姿勢・習慣を育てることなく、
または5年生前に過度の受験勉強をさせることで悪い習慣をみっちり身につけて
本質的受験勉強に突入するという、
すでに死んでる状態のお子さんが非常に多いことを心配しています。
非常に多いですよ。
ちなみに偏差値に関係なく学校によっては、中学受験の塾に通わなくても十分合格できます。
塾はそんなこと知っていても教えてくれませんが。
「最近は、中学受験生が増えましたので、中位層もはじかれるので
みなさん下位の学校に流れていきます。
だから、下位の学校でも倍率が高くなるので、
しっかり受験勉強をしなければ受かりません。」
なんていうのは良く聞く営業トークです。不安をあおるという。
そして、必要のないオプション授業や個別指導を取らせて儲けるという。
進路指導ではないですからね?みなさんに同じことを言うという(笑)
ノルマがありますから。。。
大手塾には、必修オプションという意味不明な授業もあります。
必修なのかオプションなのか(笑)
個別指導塾でのこれくらい授業をとったほうがいいという提案書は、
最初からかなりボッタくるように指示されています。
必要以上に、コマを提案しろと。アホな親が提案通りとったらラッキーという(笑)
提案書詐欺(笑) 室長とかでなく、営業マン。
内緒ですが本当の実話です。
話を戻しますね、
中学受験の問題というより小学校で習う問題がメインの学校もあります。
カリキュラム的にやる必要のないものがたくさんあるということです。
当日の受験者数が応募者数とは違いますので、
実質全員合格の学校は掃いて捨てるほどあります。
つづく。
12.23.2009
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- 新着情報・お知らせ 塾長ブログ ゆうひ書道教室 ゆうひキッズ
学校の冬休みの宿題に書き初めがあるところも多いのではないでしょうか?
ゆうひキッズ担当者鈴木と「書き初め」の宿題を済ませてしまいましょう!
新年、新たな気持ちでビシッと真剣勝負!!
代表一柳も毎年書き初めをします。(毎年はウソですが)
この前は、ベンチャー企業の経営者一人、総務省の官僚一人、農林水産省の官僚三人、防衛省の官僚一人と書き初め大会をしました。
いい歳してウケますね(笑)
でも、みんな熱い志を文字にしていました。
一人は、女の子の名前を真剣に書いていました。
その年、そいつはその子と結婚しました。(笑)
真剣に書いた文字は言霊となっていいことが起きるようになっているのですね。
心は文字に宿ります。
ということで、「書き初め大会」というか、「書き初め指導」を行ないます。
ぜひご参加ください。
- 対象:小学生(中学生も時間が合えばOK)
- 日時:1月4日~7日の2時~4時の都合の良い日
- 場所:雄飛会教室
- 費用:無料
お問い合わせは、ホームページのお問い合わせメール、または
support@yu-hikai.com
TEL:048-796-7782
FAX:048-796-7783
冬期講習中で、教室につながらないことも多いので
代表携帯:090-3437-6907
携帯アドレス:tadahiro-funky-edu@ezweb.ne.jp
までご連絡ください。
12.11.2009
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- 新着情報・お知らせ 塾長ブログ
最近、多くの塾長や先生にお会いし、浦高に合格する生徒像についてお話しています。
また、数多くの教え子に浦高生がいるゆうひキッズ担当者の鈴木とも確認しあったのですが、浦高に合格する生徒たちの際立った特徴はこれだねと。
最初から兼ね備えている場合もあるけど、
伸びる子は、これらの特徴がグッと変わってくると。
- あいさつ
- 大人とのコミュニケーション能力
- 基本的生活習慣(時間にルーズではない、約束を守れるなど)
- 素直さ
- 感動できること、社会的興味関心、熱さ
- 負けず嫌い、克己心
- 姿勢(机に座る際)
大手企業の人事担当者もベンチャー企業の社長も口をそろえていうことと
同じ。
それだけこれらの特徴を兼ね備えている社会人も少ないということなのですが。
うそのようで本当の話。
つまり、結果を出したいなら心意気のあるいい男になれ!ということ。
”姿勢”から入り”心”を変えていく。
”心”から入り”姿勢”を変えていく。
どちらもまた”真”なり。
数字に限界が見えたとき、気にかけたい真理です。
他者から見て、または親御様から見て、何個丸が付きますか?
全部丸がつくときにやっと浦高合格の可能性が生まれます。
雄飛会もいい男をたくさん輩出していきますよ!
中学1年生は、もうすぐ定員6名になりそうです。
雄飛会にご興味があれば、お早めにご連絡・ご体験ください。
http://www.yu-hikai.comのお問い合わせメールか、または
support@yu-hikai.comまでどうぞ。
TEL:048-796-7782
FAX:048-796-7783
代表一柳携帯:090-3437-6907
携帯アドレス:tadahiro-funky-edu@ezweb.co.jp
教室にいないことも多いので、ご遠慮なく携帯におかけください。
11.27.2009
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最近、体験授業をお申し込みになられた方々にご説明しているものに、
他塾では真似の出来ない3本柱があります。
①コミュニケーション
②努力させる環境・努力できる環境
③浦高合格までの学力向上
今日は、①コミュニケーションについてお話します。
当然、圧倒的努力も学力向上もコミュニケーションでしか引き出せません。
ですので、雄飛会では「コミュニケーションで教えます。」と親御様にはお伝えしております。
塾によっては、生徒とのコミュニケーションをマニュアル化してある塾もあります。(怒)
DVDでアルバイトの大学生に研修で見せるんですよ(怒)
「いらっしゃいませ、こんにちは。」的な(爆笑)
完全にそれはコミュニケーションではありません。
さて、雄飛会でのコミュニケーションは、主に2種類あります。
(1)夢・目標・志についてのコミュニケーション(面談、国語・社会の授業)
(2)日常のコミュニケーション(授業中、休憩中、見送り)
そして、雄飛会では「コミュニケーションとは、相手にインパクトを与え、相手から何かしらのアクションを引き出すこと」と考えています。
インパクト(感動)を与え、アクション(行動)を引き出す!!
生徒の心に響くかどうか。
それは、オレが本気で、有り余る熱があることが大前提。
熱がなきゃ伝わらないし、本気でなければ伝わらない。
生徒一人一人の性格も考慮して、「タイミング」を見計らい、「言葉」を選ぶ。
そして、アクション・生徒の変化を引き出すために、しつこく繰り返す。
社長の考えが社員に伝わるには、7回同じことを言わなければいけないと言われています。
先生・生徒でも同じです。
雄飛会は、生徒のアクションを引き出すまでタイミングをみて繰り返します。
継続的に、長期的にコミュニケーションをとる。時には集中的に。
ここで大切なのは、相手に現れている違いや変化、成長、成果に気づき、それを言語化して相手にはっきり伝えてあげること。
ここまできたじゃないかという到達点と、ここまできたなら次はあそこまでという今後のビジョンを示してあげる。
その上で、次のステージのコミュニケーションが始まるわけですね!
雄飛会は「コミュニケーションで生徒の変化を引き出す」塾です!
勉強量、高い意識、発言、習慣、目標、負けん気をガッツリ引き出しますよ!