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聖路加国際大学 小論文 対策&模範解答

AO・推薦入試小論文専門塾 潜龍舎

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埼玉県立大学の入試や小論文対策について

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聖路加国際大学 小論文 対策&模範解答

・聖路加国際大学の小論文

解答時間は50分、字数は600~800字。

近年の小論文の出題形式は一定しておらず、医療・看護以外のテーマでの出題もあります。とはいえ、例年共通して言えるのは、受験生の思考する力を見る出題内容であるということです。つまり、聖路加国際大学の小論文は、考えなければ書けません。したがって、「どう書くか」という小論文の表現技術は当然ですが、まずもって、「何を書くか」という発想する力、そして考えを論理的に展開させていく力を鍛えていく必要があります。

 

 ・聖路加国際大学 小論文の対策

50分の試験時間のなかで、

①課題文や与えられたテーマの出題意図を正確に読み取り、

②小論文の内容、構成を考え、プロット作成を行い、

③トータル800字の小論文記述を行う、

と考えると、訓練をしなければ、

「合格する答案」を作成することは難しいです。

潜龍舎では以下のような対策をして、

圧倒的文圧で「合格する」答案を記述できる

ように指導しています。

 

対策① 発想法を鍛える

課題文の正確な読解の仕方、テーマについてどう発想するかを

訓練する必要があります。

潜龍舎では、対面指導時に生徒がどのように

課題文を読んだのかを、生徒との対話をとおして

確認し、どのようにして論じるべきテーマを見出すか、

どのような内容を論述するか、適切な具体例をどのように

考えるのかといった、発想法を伝授します。

 

対策② 論理的構造を持つ小論文の作成法を学ぶ

何を書くべきがテーマ・内容を定めたら、

プロット(小論文の骨組み)作成の仕方を学び、

小論文の論理的構成、効果的な「見せ方」ができる

ようにします。いきなり、小論文を書くこと

はできません。プロット作成をしっかり行わないと、

小論文を実際に記述したときに、小論文が途中で

空中分解し、首尾一貫した論理的構造を持つ文章は

絶対に書けません。したがって、プロット作成は、

絶対に必須です。潜龍舎では、このプロット作成

の仕方まで指導します。

 

③文章記述のための技法を学ぶ

潜龍舎では一文一義(一つの文章では、一つの内容だけを表現する)

主義を貫き、簡潔で明瞭な文章を記述するように

指導していきます。さらに、適切な接続詞の用法も

指導し、文と文、段落と段落とに論理的連関をもたせるという、

小論文において基本にして最大の要諦となる

文章記述のための技法を習得してもらいます。

 

以上のような対策を行うことによって、

小論文で他の受験生に圧倒的差をつけることが可能です。

 

 

・小論文対策をいつから行えばいいのか

中学校以来、原稿用紙2枚上の文章を継続的に

書いていない人は、今すぐにでも!!

中学生から君たちの文章力は成長していません。

みんなの文章力は中学生レベルなのです!

とてもじゃないですが、このままでは

大学入試小論文の記述はできません。

はやめの対策が必要です。

 

・聖路加国際大学小論文 模範解答

〇2016小論文

〇2015小論文

〇2014小論文

〇2013小論文

 

 

 

小論文/志望理由書の対策指導 圧倒的文圧で「合格する答案」の作成方法を伝授します!

合格答案の水準を熟知した添削と学校や大手塾の先生にはできない個別の指導によって、書く訓練を「まったくしたことがない」君の小論文を合格答案に!

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