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浦和高校受験専門塾 雄飛会 | 浦和高校合格 埼玉の高校受験へ徹底指導 > 早大挑戦徹底演習道場 『修身塾 』

早大挑戦徹底演習道場 『修身塾 』

修身塾 概要

かつて早大受験に挑戦し逆転合格を果たした代表と塾長の2人が、それぞれ文系、理系科目を担当し、自らの成功体験に裏付けられた指導を致します。
ぶれない受験戦略予備校では味わえない演習環境を軸に、早大挑戦に値する演習量と気概を最大限に引き出します。

とりわけ演習量はかなり要求します。

演習量を継続させ自立的に学習できるレベルに達するまで鍛え上げます。

最後に受験会場で戦うのは一人です。

自力で正解を導くための思考に到達しないといけません。

だからこそ、自分一人で正答に至るまでの実力をつけてもらいます。

存分に、修身塾道場で自己と格闘してください。

もちろん伴走することはお約束します。

受講生の勉強に注ぐエネルギーを正しい努力に必ず転化させます。

修身塾道場の自立演習の文化を全面に押し、早大挑戦にふさわしい実力を養成します。

講座の特徴

【なぜ演習型を謳うのか】

「講義型では味わえない、圧倒的な演習環境をつくる。」

あくまで演習を中心に据え、解いた「量」を増やし、受験本番での「突破力」を養成する講座にこだわっています。

受験本番で要求される、集中力・思考力・発想力を叩き上げるために自らが考え、問題解決の手段を増やしていく時間を重視しています。

講義だけで「分かった」気にさせず、確かな実力を自ら積み上げてもらいます。

また、自らの課題を発見させ、演習時間に目的意識を持ち、主体的に学習に臨んでもらい、問題解決のために自立して考えることを促します。

【マルつけとノートがコミュニケーション】

より良い演習環境を整えるためには、講師と生徒の相互性は欠かせません。

マルつけは、一回目は赤ペン、二回目は青ペン、三回目は緑ペン。

可能な限り、何度でも自ら考え直させます。

必要に応じて、一人一人のノートに問題のアプローチや解説を、直接書き込みます。

そのなかで、自分の解答と解説を見比べ、その違いに課題を見出してもらます。

自力で問題を解き直すこと意味がある。

「成績の上昇は×を〇にした数で決まる。」を体現したノートをともに作り上げます。

色がたくさん使われた板書を写す作業は、修身塾のスタイルではありません。

一人一人違ったことが記されたノートこそが、修身塾に通った証になります。

形だけの授業報告書ではなく、試行錯誤が見て取れる特別なノートを見てください。

早大挑戦徹底演習道場

高1高2 早大挑戦徹底演習 養成講座 週2日(1教科80分×4コマ)

文系は英語を中心に、理系は数学を中心に、早大挑戦の基礎力を徹底する講座です。

高3 早大挑戦徹底演習 実践講座 週3日(1教科80分×6コマ)

学部に合わせて早大挑戦への応用力を養う講座です。

代表メッセージ

はじめまして、修身塾代表の山賀洋次郎です。

修身塾は早稲田大学の教職課程を履修している学生が中心となって活動していた「学習支援団体胡桃塾」のメンバーによって、2012年10月に設立、2013年4月から正式オープンをした学習塾です。

修身塾が目指すのは、志望校合格を勝ち取るために育てた力(自ら考え、問題を解決していく力)を、大学受験後に「志望校合格という成功体験」とともに発揮させる人材の育成です。

私自身、受験を一つのチャンスと捉え、そこでの成功体験によって、教育で日本に貢献するという夢を持つに至りました。

受験というのは多くの者が通る道です。

そこで成功体験を得ることで、自信をつけてほしい。

そして志望校合格よりももっと大きな夢をもち、社会におけるさまざまな問題を主体的に解決していこうと努力する人間を修身塾から輩出したいと思っております。

私は教員免許を取得しています。

塾講師としては異端ですが、実際に学校の中で教鞭を振るっています。

日本の教育業界は受験という仕組みのために、受験において学校だけではなく私塾が大きな役割を果たすことになっています。

学校と塾と組織は別々ですが、生徒一人一人の受験においては目標は同じはずです。

生徒は、生活のほとんどの時間を学校で過ごしています。

塾での学習はその時間を有効にするものであるべきだと考えております。

修身塾では学校軽視は絶対にしません。

学校での学習を軽視せず、そこでの学習効果を最大限に活かすのが修身塾です。

本気で学年一位をとる。

定期試験という場でも小さな成功体験ができます。

そこから一緒に始めましょう。

修身塾では日々、講師陣の合格体験を交えた熱い受験指導により、モチベーションを高めながら受験を常に意識した学習を行っていきます。

修身塾代表 山賀洋次郎

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