代表挨拶

代表挨拶

高校受験生へ

君がなりうる最高の君になれ!
Be all you can be !

李白の言葉に「天生我才必有用」というものがある。「天がわたしを生んでくれた以上、私は必ず世の中の何らかの役に立つためにある」という意味だ。

雄飛会は、君たちの“才能の開花”が、君たちを社会で大いに活躍させ、社会に貢献するものと信じている。

そして、“才能の開花”をさせるためには、何かをやり抜いた経験が必要なんだ。それは、何も勉強に限ったことではないよ? でも、高校受験は通るべき関門として君たちの前に必ずやってくる。

だったら、高校受験で圧倒的な勉強をやり抜いて、強烈な成功体験を持ってみないか?

すべては君次第だ!
It’s all up to you !

浦高や難関高に合格するための勉強量があるとしたらどうする?

どうせやる受験なら中途半端な努力をするのではなく、キワキワの努力をして、その勉強量をこなしてみないか?

やるか、やらないか。その量をこなすか、こなさないか。

ただ、それだけ。

一人でやるにはなかなか難しいその努力を、雄飛会は全力でサポートする。

浦高に合格するための勉強量、勉強方法、センスを全て提供し、“熱伝導コミュニケーション”で厳しく、楽しく、そして熱く伴走しよう!

高校受験で成り上がれ!

私の仕事は君たちの可能性を膨らませることと、勢いを加速させてあげること。

ただ、それ以上に大切になってくるのは君たちの努力だ。

努力することが軽視されている風潮の中で、努力をしないという薄っぺらな美学よりも、目標を設定し、目標を達成するために努力をする泥臭い自分のほうが、より優雅で、より美しいものだとわかって欲しい。

そして、その姿を何も気にせず当たり前のように見せることのできる環境や人間関係を雄飛会は築くつもりだ。

君は、何をどのように、どれだけこなせば成績が上がるか、努力の仕方を知ってるか?

雄飛会は、日々の授業の中で、君たちに結果を出す努力をしてもらう。

きついよ?

ぜひ、精一杯の努力をした後、君が合格掲示板で、雄叫びをあげ、会心のガッツポーズをし、最高の笑顔をしている姿を見たい。

向上心のあるハートの熱い君の挑戦を待つ!

保護者の皆様へ

初めまして、雄飛会代表、一柳忠宏と申します。

2007年4月、地元北浦和に雄飛会を設立いたしました。

一つの約束。

2006年、とある塾で室長代理として勤務しておりました。そして、中学3年生(5科
目のうち4科目と面談等)を担当していました。

受験学年ということもあり、1年間のほとんどを彼等と過ごしておりました。
“向上心”、“目標達成”そしてそれを支える“努力”をテーマに実践し熱い授業と熱いコミュニケーションを続けていたのですが、

ある日。

とても多くの課題を出して、彼らが苦しみながらそれらに取り組んでおりました。

「先生の今年の目標は何? 何に向かって向上するのさ?」

と質問がありました。

信頼あるコミュニケーション上、当然な質問でした。

そして、自分の答え。

「お前たちを一人残さず第1志望校に合格させるのは当たり前。来年、独立して自分の理想の塾を設立する。」

「教育に対する想いを本にして出版する」

というものでした。

彼等も全員第1志望校に合格し、とてもいい笑顔を見ることができました。

そして、生徒たちの厳しい厳しい目標管理と多くのかたの賛同、協力があり雄飛会を設立するに至ることができました。

また、2007年には自著『ファンキー・エデュケーション』も無事出版することができました。

そして、雄飛会自体の雄飛はこれから。

大学1年生の時から塾の講師を始め、現在に至るまでの大手の塾から小さい塾での経験から、本当に結果を出すためのそれぞれの塾の長所、結果がでるわけがないという短所までを多く知っています。

そこから生まれた“雄飛会独自のメソッド、システム”、またそのメソッド、システムを形骸化させない“本気の心”を提供していきます。

“センターピンをはずさない勉強を継続して多くこなす”環境作り、サポート体制には自信があります。

“大丈夫、当に雄飛すべし”

雄飛会は生徒一人一人の天分を信じ、最大限にそれを引き出します。

代表者紹介

一柳 忠宏(1979年生まれ)

浦和市立本太中学校卒業
県立浦和高校卒業(高校五十回卒)
早稲田大学商学部卒

高校時代は、ボート部に所属し、ダブルスカルを漕ぐ。
大学時代は、サッカー、フットサル、テニス、ファンスキーに明け暮れる。

大前研一のアタッカーズ・ビジネス・スクール第14期生

日能研、栄光ゼミナール、創修塾で塾の講師
現代教育学院 室長代理

今年10月に教育エッセイファンキー・エデュケーション (単行本)を出版

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