立教大学 アスリート選抜 小論文 対策講座 【模範解答】

立教大学 アスリート選抜 小論文課題について
総評:小論文では、提示された問題文に基づき、論理的構成力、文章表現力、知的素養、独創的発想などが総合的に問われる。主題を的確に要約する力と、筆者の問題提起について幅広い視野に立ってみずから考察し、論述することが求められる。指定字数は700~900字程度である。問題文で論じられている内容について、スポーツと関連づけながら簡潔かつ論理的に自身の考えを展開しなければならないため、十分な対策が必要である。
潜龍舎の対策指導
対策1 課題文の正確な読解力を身につける
テーマを正確に把握しなければ、解答における論点がズレることになります。正確な読解力を身につけるべく、「読む」訓練を講師といっしょに行います。
対策2 設問の意図を把握し、設問の要求に即した解答作成の方針を定める訓練をする
具体的には、小論文のプロット(骨組み)作成法、テーマに対する発想法を身につけます。何を書いていいのかわからない人、思いつかない人は、この対策が一番必要です。
対策3 具体的な文章の記述法を身につける
小論文を圧倒的な文圧で書き切る方法を体得してもらいます。自分の主張や考えを的確な表現とともに、論理的に記述する訓練を行います。
お申込み方法
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模範解答
潜龍舎の小論文指導について
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潜龍舎の強み
潜龍舎のスタッフは全員が博士号の学位を有し、大学でも講義を担当し、学術論文を執筆する現役の研究者です。したがって、潜龍舎が大手塾さんと異なるのは、入試審査官である大学教員のニーズを知り尽くし、アカデミズムの立場から指導を行う点にあります。大学における学問や研究の観点から志望理由書作成指導や小論文指導を行う点が、他塾の指導者とは明確に異なり、大きな強みであると言えます。
また、弊塾の特徴としては、一対一の完全個別指導です。大手塾のなかには、指導者一人で複数生徒の指導を同時間内に行うところもあるようです。しかし、過ごす時間や指導の密度は当然、個別指導のほうが高くなります。さらに、指導時間以外にもLINEやメールなどで随時質問対応が可能です。生徒との連絡を密に取りながら、生徒とともに伴走して臨むスタイルが弊塾の大きな特徴だと言えます。まとめましょう。
潜龍舎の指導の強み
1.潜龍舎は現役の研究者集団であり、大学教員のニーズを知り尽くし、アカデミズムの立場から指導を行う。
2.完全個別指導+随時質問対応可能
3.生徒の将来を考え、生徒の問題や課題に寄り添った指導を行う。
総合型選抜・学校推薦型選抜 志望者のみなさん、ぜひ、大手塾さんも見ていただいたうえで、弊塾のご利用をご検討いただければと存じます。しかし、潜龍舎では、職人気質の極めて強いプロのスタッフが、一人一人の生徒に、時間をかけて、丁寧に小論文や志望理由書、面接等の対策を行います。したがって、指導できる生徒数に限りがありますので、お早目のご相談、ご入会をお願いいたします。
【全国対応】潜龍舎オンライン指導風景
【全国対応】大学入試 小論文 模範解答作成を請け負います
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潜龍舎 小論文『十の奥義』
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2021年度 総合型選抜(AO・推薦入試)合格プログラムオンラインセミナーを参加無料で開催いたします。2021年度入試でAO・推薦入試を受験しようと考えている受験生、また将来的にAO・推薦入試を利用しようと考えている高校1,2年生、ならびにその保護者の皆様向けにオンラインでセミナーを行わせていただきます。




