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【全国対応】埼玉県立大学 推薦入試 過去問演習6年分パック講座

埼玉県立大学 推薦入試 小論文課題について

埼玉県立大学の推薦入試では小論文が課せられます。小論文という試験科目名ですが、出題される課題文がすべて英語であり、正確に英語を読解する力が求められるため、小論文以前に英語力が問われます。大問は二つ出題されるのが通例であり、課題文の文脈や内容を問う英語にかかわる設問に加え、300~400字程度の小論文の設問が出されます(解答は日本語。総字数600字程度)。この小論文の設問は、課題文の英語を正確に読むことができていなければ、解答を作ることすらできません。ともかく、盤石な英語読解の力が要求される試験だと言えます。

 

 

埼玉県立大学 推薦入試 過去問演習6年分パック講座

実際の過去問6年分の演習講座です。事前に答案を作成してもらい、小論文の添削に加え、英文読解、英語問題の解法について講義をします。実際に過去問を解くなかで、合格するための課題を見つけ、正確な英語読解の力も身につけながら、実力を養っていきます。

 

対策内容1 課題文の正確な読解力を身につける

英語を正確に読み取り、テーマを正確に把握しなければ、解答における論点がズレることになります。正確な読解力を身につけるべく、「読む」訓練を講師といっしょに行います。

 

対策内容2 設問の意図を把握し、設問の要求に即した解答作成の方針を定める訓練をする

具体的には、小論文のプロット(骨組み)作成法、テーマに対する発想法を身につけます。何を書いていいのかわからない人、思いつかない人は、この対策が一番必要です。

 

対策内容3 具体的な文章の記述法を身につける

課題の字数は、いずれの設問も多くはありませんが、余計な記述をしている余裕はないということです。自分の主張や考えを的確な表現とともに、論理的に記述する訓練を行います。

 

 

こんな人はすぐに潜龍舎へ

・まだ埼玉県立大推薦入試の小論文対策を始めていない

・学校の先生に見てもらっているけれど、まともな添削指導になっていない気がする…。

・予備校の小論文コースを受講しているけれど、小論文がまともに書ける気がしない…。

・過去問を見たら、どうしたらいいのか分からなくなった(何を書けばいいのかわからない)…。

・推薦入試の過去問対策を専門に見てもらいたい。

 

学校の先生に見てもらいます!

申し訳ないですが、「愚かな…」とため息をつかざるをえません。大学を卒業して何年もたった学校の先生たちにアカデミック・スキルがあるのか、あるいはその能力は維持されていると言えるのか。学校の先生に添削をしてもらったという小論文やレポートを見ると、残念ながら疑義を呈さざるをえません。よく考えてくださいね、無理ですよ。ここは、本物のアカデミック・スキルに習熟した現役の研究者のみがスタッフ(修士以上の学位を保有)をしている潜龍舎にて、対策を行いましょう!餅は餅屋に、小論文対策専門塾の潜龍舎で今すぐ対策を始めましょう!

 

まずは、下記のご相談フォームより現状についてご相談ください。

 

 

受験生が潜龍舎の指導を受けるべき3つの理由(小論文編)

 

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埼玉県立大学 推薦入試 過去問演習6年分パック講座

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埼玉県立大学 保健医療福祉学部 合格体験記 / 小論文 模範解答

 

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潜龍舎 小論文『十の奥義』

 

 

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