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埼玉県立大学 社会人特別選抜 小論文 対策&模範解答

AO・推薦入試小論文専門塾 潜龍舎

LINE@始めました。

埼玉県立大学の入試や小論文対策について

ご相談にお答えいたします。

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・埼玉県立大学の社会人特別選抜 小論文 

例年、大問数は2題です。大問1が課題文の読解と論述、

大問2がグラフ・図表分析が多いです。

総字数は1200~1500字、試験時間は90分です。

課題文のテーマは、多岐にわたり、幅広いジャンルから

出題されます。大問2の資料分析においても、

多様な社会問題が出題されています。

 

・埼玉県立大学小論文の対策

90分の試験時間のなかで、

①課題文や資料を正確に読み取り、

②小論文の内容、構成を考え、プロット作成を行い、

③トータル1500字の小論文記述を行う、

と考えると、訓練をしなければ、

「合格する答案」を作成することは難しいです。

潜龍舎では以下のような対策をして、

圧倒的文圧で「合格する」答案を記述できる

ように指導しています。

 

対策① 発想法を鍛える

課題文の正確な読解の仕方、資料の分析法などを

訓練する必要があります。

潜龍舎では、対面指導時に生徒がどのように

課題文を読んだのかを、生徒との対話をとおして

確認し、どのようにして論じるべきテーマを見出すか

どのような内容を論述するか、適切な具体例をどのように

考えるのかといった、発想法を伝授します。

 

対策② 論理的構造を持つ小論文の作成法を学ぶ

何を書くべきがテーマ・内容を定めたら、

プロット(小論文の骨組み)作成の仕方を学び、

小論文の論理的構成、効果的な「見せ方」ができる

ようにします。いきなり、小論文を書くこと

はできません。プロット作成をしっかり行わないと、

小論文を実際に記述したときに、小論文が途中で

空中分解し、首尾一貫した論理的構造を持つ文章は

絶対に書けません。したがって、プロット作成は、

絶対に必須です。潜龍舎では、このプロット作成

の仕方まで指導します。

 

③文章記述のための技法を学ぶ

潜龍舎では一文一義(一つの文章では、一つの内容だけを表現する)

主義を貫き、簡潔で明瞭な文章を記述するように

指導していきます。さらに、適切な接続詞の用法も

指導し、文と文、段落と段落とに論理的連関をもたせるという、

小論文において基本にして最大の要諦となる

文章記述のための技法を習得してもらいます。

 

以上のような対策を行うことによって、

小論文で他の受験生に圧倒的差をつけることが可能です。

 

指導コースと受講料について

〇指導コース

・添削コース(添削+模範解答+アドバイスレポート)

添削に加え、アドバイスレポート(内容に関する詳細な指摘、小論文の改善方法を文面で指導いたします。)ある程度「書く」ことができる生徒様のご受講をおすすめします。

 

・添削+対面指導コース(添削コース+対面指導120分)

「添削コース」に加えて、添削のみでは教えきれない、課題に対する発想方法、出題者の意図をとらえる考え方を指導いたします。(※遠方の方は、双方向映像通信アプリZOOMを用いた対面指導を行います。スマートフォン、タブレットがあればどなたでもすぐにご利用可能です。)

 

〇受講料金 月毎に受講前のお支払いとなり、指定口座への銀行振込をお願いしております。

・ご入会金 ¥20,000- +消費税

・添削コース      1回  ¥15,000- +消費税

・添削+対面指導コース  1回 ¥24,000- +消費税

 

 

〇埼玉県立大学 社会人特別選抜 小論文 模範解答

2017 埼玉県立大学 社会人特別選抜 小論文 模範解答

2016 埼玉県立大学 社会人特別選抜 小論文 模範解答

2015 埼玉県立大学 社会人特別選抜 小論文 模範解答

 

 

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