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【オンライン個別指導】千葉大学 総合型選抜 / 学校推薦型選抜 対策講座

千葉大学では以下の学部で、総合型選抜・学校推薦型選抜が行われます。

 

総合型選抜

国際教養学部

要対策:自己推薦書、学びの履歴書、課題論述、面接対策 (+共通テスト)

 

文学部

要対策:自己推薦書、課題論述、面接対策 (+共通テスト)

 

法政経学部

要対策:志望理由書、面接(+共通テスト)

 

教育学部

要対策:志望理由・活動履歴書、各種適性検査、面接 (+共通テスト)

 

理学部[物理学科物理学科・地球科学科]

要対策:自己推薦書、総合テスト、面接

 

工学部[総合工学科]

要対策:志望理由書、課題論述、専門適正課題、面接(+共通テスト)

 

園芸学部

要対策:自己推薦書、志望理由書、面接(+共通テスト)

 

 

学校推薦型選抜

文学部

要対策:志望理由書、小論文、面接

 

薬学部

要対策:志望理由書、総合テスト、面接(+共通テスト)

 

看護学部

要対策:小論文、面接(+共通テスト)

 

 

各試験において対策しなければならないのは、自己推薦書/志望理由書作成、面接、小論文、プレゼンテーション等です。

 

 

志望理由書作成指導

志望理由書には、合格するために必要な要素があります。潜龍舎独自の「8つのフェイズ メソッド」を用いて、「合格する志望理由書」を作成できるように指導いたします。ノウハウもなく志望理由書を「それっぽく」作成するだけでは、総合型選抜では合格を勝ち取ることはできません。大学が提示するアドミッション・ポリシーを理解するところから始め、生徒の将来も見据えた「合格する志望理由書」作成指導を行います。

 

「添削×アドバイスレポート×対面セッション(80分)」

 

添削やアドバイスレポートによる作成指導に加えて、受講者の志望や考えを、毎回80分間の長いセッションにおいて、インタビュー形式で解き明かしていき、もっともコアとなり、受講者のオリジナルな志望理由を志望理由書に反映させていく作業をじっくりと行っていきます。受講者の一番深い部分、幼少期からこれまでの生き方、そして将来の展望を言語化し、共有しながら、受講者と「ともに」志望理由書作成を行っていきます。当然、指導は個別対応となります。また、大学さらには各学部のアドミッションポリシーを正確に把握し、受講者がポリシーに適合し、大学側が絶対に取りたいと思う人物であることをアピールする「攻める」志望理由書を作成します。その結果、潜龍舎の指導の下で作成した受講者の志望理由書は、唯一無二かつ圧倒的文圧を備えた合格するための志望理由書となるわけです。

 

 

小論文対策

高校生活の中で継続的にレポート作成や文章を書く訓練をしていない受験生の文章作成能力は、正直、中学生のままです。したがって、対策は必須となります。※アカデミック・スキルに熟達したスタッフをそろえる潜龍舎で今すぐに対策を始めましょう!潜龍舎がもっとも得意とする対策であり、テーマの選定から具体的なレポートの作成法、記述の仕方、添削指導まで行います。論理的かつ明快なレポート作成に加え、独創的な視点を提示するための発想法を指導いたします。

 

※アカデミック・スキルとは、研究機関としての大学において、学問をするための種々の技法のことです。たとえば、講義ノートのとり方、専門書などの「テキスト」の読み方、図書館・インターネットなどによる情報収集の方法、レポート・論文の書き方、研究発表などのプレゼンテーションの方法、課題発見・解決のための思考法などが挙げられます。学生、研究者に求められるこうしたアカデミック・スキルを知らずに、AO入試の対策をすることは不可能です。

 

 

面接・プレゼンテーション対策指導

事前課題の質疑応答に加え、自己PRも含む対話的なプレゼンテーション試験が行われます。決められた評価項目に沿って質問・回答が進められます。したがって、事前課題提出後も試験日までは、課題図書ならびに関連書籍を読むなど、準備をしておくことが肝要です。当然、事前課題レポートの内容において想定される質疑について、応答する練習をしておく必要があることは言うまでもありません。潜龍舎では、専門スタッフが事前課題や志望理由書から、想定される質問、さらには試験以上に厳しかったり、難しい問いも含めた質問を行い、対話としてのプレゼンテーションの訓練していきます。

大学側が提示する評価のポイントに従い、就職試験でも通用する面接の技術を指導しています。とはいえ、テクニックに終始することなく、コミュニケーションの根本から考え、受講者に体得してもらいます。すなわち、人に何かを伝えるときに最も効果的かつ重要なことはいったい何なのかを考えながら、本質的なコミュニケーションのあり方を模索、工夫することによって、受講者自身の個性や魅力が輝く「攻めの」面接を行えるように指導します。

 

潜龍舎の強み

潜龍舎のスタッフは全員が博士号の学位を有し、大学でも講義を担当し、学術論文を執筆する現役の研究者です。したがって、潜龍舎が大手塾さんと異なるのは、入試審査官である大学教員のニーズを知り尽くし、アカデミズムの立場から指導を行う点にあります。大学における学問や研究の観点から志望理由書作成指導や小論文指導を行う点が、他塾の指導者とは明確に異なり、大きな強みであると言えます。

また、弊塾の特徴としては、一対一の完全個別指導です。大手塾のなかには、指導者一人で複数生徒の指導を同時間内に行うところもあるようです。しかし、過ごす時間や指導の密度は当然、個別指導のほうが高くなります。さらに、指導時間以外にもLINEやメールなどで随時質問対応が可能です。生徒との連絡を密に取りながら、生徒とともに伴走して臨むスタイルが弊塾の大きな特徴だと言えます。まとめましょう。

 

潜龍舎の指導の強み

1.潜龍舎は現役の研究者集団であり、大学教員のニーズを知り尽くし、アカデミズムの立場から指導を行う。

2.完全個別指導+随時質問対応可能

3.生徒の将来を考え、生徒の問題や課題に寄り添った指導を行う。

 

総合型選抜・学校推薦型選抜 志望者のみなさん、ぜひ、大手塾さんも見ていただいたうえで、弊塾のご利用をご検討いただければと存じます。しかし、潜龍舎では、職人気質の極めて強いプロのスタッフが、一人一人の生徒に、時間をかけて、丁寧に小論文や志望理由書、面接等の対策を行います。したがって、指導できる生徒数に限りがありますので、お早目のご相談、ご入会をお願いいたします。

 

潜龍舎の小論文指導について

 

 

オンラインでの無料ご相談・ご面談のお申し込みは、こちら。

 

 

総合型選抜/学校推薦型選抜(AO・推薦入試) 合格奪取戦略構築大相談会 随時受付中!

総合型選抜、学校推薦型選抜を受験しようと考えている受験生、保護者様からのご相談や併願校等も含めて戦略構築を行わせていただきます。完全予約制ですので、必ず下記フォームよりご予約のお申し込みをお願いいたします。(※相談会についても、遠方の方は、双方向映像通信アプリZOOMを用いたご面談を行わせていただきます。)

 

 

【全国対応】潜龍舎オンライン指導風景

 

【全国対応】大学入試 小論文 模範解答作成を請け負います

 

【総合型/学校推薦型・小論文】2018ー2026:潜龍舎・全93名合格実績一覧

 

↓ 過去の潜龍舎ブログはこちらから ↓

https://www.yu-hikai.com/category/senryuu

 

潜龍舎 小論文『十の奥義』

【オンライン個別指導】 総合型選抜(AO入試)・ 学校推薦型選抜 / 小論文対策 専門塾 潜龍舎

スタッフ全員が博士号を有する現役研究者集団による総合型選抜/学校推薦型選抜対策、小論文対策指導 専門塾。総合型選抜・学校推薦型選抜対策をトータルプロデュース!小論文、志望理由書から面接、プレゼンテーション対策指導までアカデミック・スキルズにもとづいた本格の指導を行います。