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【オンライン個別指導】津田塾大学 AO入試 対策講座 【合格体験記】

【津田塾大学 合格体験記】

2020年度入試 学芸学部 国際関係学科 AO入試合格

 

1.津田塾大学AO入試を受けるにあたってネック・問題点だと思っていたこと。

小論文を書いたこともなければ、レポート形式の課題文も書いたことがなかったため、しっかりと書いて、かつ合格できるような答案を自分で作成できるのか、津田塾大学のAO入試を受けるにあたってとてもネックに思っていました。

 

2.どうして潜龍舎の指導を受けようと思ったのか。

AO入試を受けると考えた時に、小論文、課題レポート、志望理由書、面接に至るまでどう対策すればいいのか分からなかったとき、ネットで潜龍舎のホームページを見つけました。そこで、体験授業受けてみようと思って受けさせていただいたら、学校では習わないことも教えてくださり、指導を受けようと思いました。

 

3.代表佐藤の指導の感想、印象、文句(笑)なんでもどうぞ。

志望理由書や課題レポートを先生と話し合いながら作成している時、私の経験だったり考えを聞いて、自分では思いつかなかったようなアドバイスを沢山していただき、自分の考えにも生かすことができ、無事合格することが出来ました。本当に感謝しております。

また、最後の授業の時に面接で緊張しないようにすることが不安だったので、どうすればいいのかなと思って質問させていただいたとき、「考えてみれば、ただの中年のおじさんと話に行くだけだから大丈夫ですよ!」と言われ、実際に面接の前にそう考えてみたらあまり緊張しなくなりました(笑)。

 

4.来年度以降の受験生へのアドバイス

面接の時に、割と課題レポートを中心に質問された気がするのですが、自分が予想してなかった質問でも臨機応変に対応することが大事だなと思いました。あとは、会場入った時に周りの雰囲気に圧倒されるかもしれませんが、佐藤先生からのアドバイス、自分が今までAO入試のために頑張ってきたことを信じてできるだけ焦らずに頑張ってください!

 

 

津田塾大学のAO入試の特徴

英語英文学科、国際関係学科、情報科学科、総合政策学科でAO入試が行われます。いずれの学科でも一次選考で、志望理由書や活動報告書の提出が求められため、志望理由書を中心とした書類選考対策が重要だと言えます。特に国際関係学科や情報科学科では、1次選考の段階で課題レポートの提出がありますので、書類選考段階から相応の準備が必要です。2次選考では小論文と面接(英囲英文学科は英語4技能の総合試験)が課されます。小論文も各学科専攻に特化した内容であり、アカデミック・スキルにもとづいた答案作成が求められます。

1次選考(レポート、自己推薦書等の提出)の出願は、9月2日から始まりますから、夏休みから対策を始めたのでは遅いです。また、高校生活の中で継続的にレポート作成や文章を書く訓練をしていない受験生の文章作成能力は、正直、中学生のままです。したがって、対策は必須となります。アカデミック・スキルに熟達したスタッフをそろえる潜龍舎で今すぐに対策を始めましょう!

 

 

学校の先生に見てもらいます!

申し訳ないですが、「愚かな…」とため息をつかざるをえません。大学を卒業して何年もたった学校の先生たちにアカデミック・スキルがあるのか、あるいはその能力は維持されていると言えるのか。学校の先生に添削してもらったという小論文やレポートを見ると、残念ながら疑義を呈さざるをえません。よく考えてくださいね、無理ですよ。ここは、本物のアカデミック・スキルに習熟した現役の研究者のみがスタッフ(修士以上の学位を保有)をしている潜龍舎にて、対策を行いましょう!餅は餅屋に、AO・推薦入試専門対策塾にまずはご相談ください。

 

 

津田塾大学AO入試 対策講座

①一次選考対策:志望理由書/課題レポート作成 指導

志望理由書

潜龍舎では独自の「7つの観点メソッド」をもとに、合格するための志望理由書作成指導を行います。専門スタッフが受講者とのインタビューを繰り返し、受講者の魅力や能力を最大限引き出し、志望理由書に落とし込んでいく作業を受講者と伴走しながら行っていきます。したがって、誰にもまねできない、唯一無二の志望理由書を作成することが可能です。マニュアルに従って作られた志望理由書では、勝負すらできませんよ。

 

2020年度 津田塾大学 学芸学部 国際関係学科 AO入学試験 合格者 志望理由書

 

課題レポート

一次選考の書類選考で課題レポートを提出する学科があります。参考文献を読んだうえで作成するものもあり、直接的にアカデミック・スキルの有無が評価されます。潜龍舎がもっとも得意とする対策であり、テーマの選定から具体的なレポートの作成法、記述の仕方、添削指導まで行います。論理的かつ明快なレポート作成に加え、独創的な視点を提示するための発想法を指導いたします。

 

2020年度 津田塾大学 学芸学部 国際関係学科 AO入学試験 合格者 課題レポート

 

②二次選考対策:小論文/面接 対策指導

小論文対策

潜龍舎では、厳しい指導を行います。普段、メールやLINE、せいぜいツイッター等の文章作成しかせず、原稿用紙3枚上の文章すら書いたことのない生徒たちの貧弱極まりない文章(もどき)を、鍛えていきます。論述すべきテーマの発想法や論理構成、 レトリックの技法、具体例の挙げ方、助詞の使い方にいたるまで、 刀剣を作るように徹底して鍛え上げます。したがって、添削は出来次第では文章の全行に赤入れをします。 どうか、へこまないでください。

 

面接対策

大学側が提示する評価のポイントに従い、就職試験でも通用する面接の技術を指導しています。とはいえ、テクニックに終始することなく、コミュニケーションの根本から考え、受講者に体得してもらいます。すなわち、人に何かを伝えるときに最も効果的かつ重要なことはいったい何なのかを考えながら、本質的なコミュニケーションのあり方を模索、工夫することによって、受講者自身の個性や魅力が輝く「攻めの」面接を行えるように指導します。

 

 

潜龍舎の強み

潜龍舎のスタッフは全員が博士号の学位を有し、大学でも講義を担当し、学術論文を執筆する現役の研究者です。したがって、潜龍舎が大手塾さんと異なるのは、入試審査官である大学教員のニーズを知り尽くし、アカデミズムの立場から指導を行う点にあります。大学における学問や研究の観点から志望理由書作成指導や小論文指導を行う点が、他塾の指導者とは明確に異なり、大きな強みであると言えます。

また、弊塾の特徴としては、一対一の完全個別指導です。大手塾のなかには、指導者一人で複数生徒の指導を同時間内に行うところもあるようです。しかし、過ごす時間や指導の密度は当然、個別指導のほうが高くなります。さらに、指導時間以外にもLINEやメールなどで随時質問対応が可能です。生徒との連絡を密に取りながら、生徒とともに伴走して臨むスタイルが弊塾の大きな特徴だと言えます。まとめましょう。

 

潜龍舎の指導の強み

1.潜龍舎は現役の研究者集団であり、大学教員のニーズを知り尽くし、アカデミズムの立場から指導を行う。

2.完全個別指導+随時質問対応可能

3.生徒の将来を考え、生徒の問題や課題に寄り添った指導を行う。

 

総合型選抜・学校推薦型選抜 志望者のみなさん、ぜひ、大手塾さんも見ていただいたうえで、弊塾のご利用をご検討いただければと存じます。しかし、潜龍舎では、職人気質の極めて強いプロのスタッフが、一人一人の生徒に、時間をかけて、丁寧に小論文や志望理由書、面接等の対策を行います。したがって、指導できる生徒数に限りがありますので、お早目のご相談、ご入会をお願いいたします。

 

潜龍舎の小論文指導について

 

【総合型/学校推薦型・小論文】2018ー2026:潜龍舎・全93名合格実績一覧

 

【全国対応】津田塾大学AO入試  対策講座  開講中!随時受付中!

下記フォームよりお問合せ/お申込みください。

 

↓ 過去の潜龍舎ブログはこちらから ↓

https://www.yu-hikai.com/category/senryuu

 

潜龍舎 小論文『十の奥義』

 

 

【オンライン個別指導】 総合型選抜(AO入試)・ 学校推薦型選抜 / 小論文対策 専門塾 潜龍舎

スタッフ全員が博士号を有する現役研究者集団による総合型選抜/学校推薦型選抜対策、小論文対策指導 専門塾。総合型選抜・学校推薦型選抜対策をトータルプロデュース!小論文、志望理由書から面接、プレゼンテーション対策指導までアカデミック・スキルズにもとづいた本格の指導を行います。