【オンライン個別指導】青山学院大学 一般選抜 個別学部日程 〈小論文・論述〉試験 対策講座

青山学院大学 2021年度入試 一般選抜において小論文・論述 試験を課す学部・学科
文学部 英米文学科
一般選抜(個別学部日程)
方式:B方式 独自問題
試験内容:総合問題(英語による)記述式問題、および小論文
試験時間:60分
配点:200点(配点比率50%)
文学部 フランス文学科
一般選抜(個別学部日程)
方式:B方式 独自問題
試験内容:総合問題(論述)
文化・社会等に関する長文読解を課し、言葉の知識・思考力、論述力を問う。
試験時間:90分
配点:200点(配点比率50%)
文学部 比較芸術学科
一般選抜(個別学部日程)
独自問題
試験内容:小論文
芸術にかかわる評論を読み、そのテーマに沿って 具体的な例をあげながら、考えるところを論述する。800字程度。
試験時間:90分
配点:150点 (配点比率33%)
一般選抜(個別日程)文学部比較芸術学科「小論文」 例題 模範解答
教育人間科学部 教育学科
一般選抜(個別学部日程)
独自問題
試験内容:小論文
文章・図表などに基づいて読解・論述する問題を課す。
試験時間:90分
配点:100点(配点比率33%)
教育人間科学部 心理学科
一般選抜(個別学部日程)
独自問題
試験内容:小論文
日本語の文章やデータを読み、物事を論理的に考察し、 自分の考えを的確に表現できる力を総合的に問う論述等を課す。
試験時間:90分
配点:100点 (配点比率33%)
国際政治経済学部 国際政治学科
一般選抜(個別学部日程)
方式:B方式 独自問題
試験内容:論述
【国際政治分野】を出題範囲とし、読解力・論述力・論理的思考力をみる。
試験時間:50分
配点:50点(配点比率25%)
国際政治経済学部 国際経済学科
一般選抜(個別学部日程)
独自問題
試験内容:論述
【国際経済分野】を出題範囲とし、 数量的理解および読解力・論述力・論理的思考力をみる
試験時間:50分
配点:50点(配点比率25%)
国際政治経済学部 国際コミュニケーション学科
一般選抜(個別学部日程)
方式:A方式 独自問題
試験内容:論述
【国際コミュニケーション分野】を出題範囲とし、 読解力・論述力・論理的思考力をみる
試験時間:50分
配点:50点(配点比率25%)
方式:B方式 独自問題
試験内容:論述
【国際コミュニケーション分野】を出題範囲とし、 読解力・論述力・論理的思考力をみる
試験時間:50分
配点:50点(配点比率25%)
総合文化政策学部 総合文化政策学科
一般選抜(個別学部日程)
方式:B方式 独自問題
試験内容:小論文
文章やデータを読み、分析する能力、 自分の文章を論理的に展開できる力、自由に発想する力、 自分の意見や発想を十分に表現する力を総合的に問う論述等を課す。
試験時間:80分
配点:200点(配点比率57%!!!)
2021 青山学院大学 総合文化政策学部 B方式 小論文 模範解答
2020 青山学院大学 総合文化政策学部 B方式 小論文 模範解答
2019 青山学院大学 総合文化政策学部 B方式 小論文 模範解答
2018 青山学院大学 総合文化政策学部 B方式 小論文 模範解答
2017 青山学院大学 総合文化政策学部 B方式 小論文 模範解答
2016 青山学院大学 総合文化政策学部 B方式 小論文 模範解答
社会情報学部 社会情報学科
方式:D方式 独自問題
試験内容:総合問題
日本語の文章やデータを読み解き、物事を論理的に考察し、的確に表現する力を問う論述等を課す。
配点:90分
試験時間:200点(配点比率50%)
地球社会共生学部 地球社会共生学科
一般選抜(個別学部日程)
独自問題
試験内容:小論文
日本語の文章を読み、理解力、分析する能力、自分の文章を論理的に 展開できる力、自分の意見や発想を十分に表現する力を総合的に問う 論述等を課す。
試験時間:60分
配点:100点(配点比率33%)
コミュニティ人間科学部 コミュニティ人間科学科
一般選抜(個別学部日程)
独自問題
試験内容:小論文
文章を読み、分析する力、思考・判断する力、並びに文章を論理的に 展開・表現する力を総合的に問う論述などを課す。
試験時間:60分
配点:100点(配点比率33%)
潜龍舎の指導
潜龍舎では、小論文の作成方法に加えて、どのような情報を得ておくべきかを指導し、各学部・学科の出題の傾向や、さらにはその学部・学科の研究対象まで調査することで問題意識を共有し、これを受講生に伝授いたします。これが潜龍舎のいう「圧倒的文圧を持つ答案」作成の秘密です。ぜひ潜龍舎で小論文対策を行い、ワンランク上の解答を作成できるようになりましょう。
潜龍舎の強み
潜龍舎のスタッフは全員が博士号の学位を有し、大学でも講義を担当し、学術論文を執筆する現役の研究者です。したがって、潜龍舎が大手塾さんと異なるのは、入試審査官である大学教員のニーズを知り尽くし、アカデミズムの立場から指導を行う点にあります。大学における学問や研究の観点から志望理由書作成指導や小論文指導を行う点が、他塾の指導者とは明確に異なり、大きな強みであると言えます。
また、弊塾の特徴としては、一対一の完全個別指導です。大手塾のなかには、指導者一人で複数生徒の指導を同時間内に行うところもあるようです。しかし、過ごす時間や指導の密度は当然、個別指導のほうが高くなります。さらに、指導時間以外にもLINEやメールなどで随時質問対応が可能です。生徒との連絡を密に取りながら、生徒とともに伴走して臨むスタイルが弊塾の大きな特徴だと言えます。まとめましょう。
潜龍舎の指導の強み
1.潜龍舎は現役の研究者集団であり、大学教員のニーズを知り尽くし、アカデミズムの立場から指導を行う。
2.完全個別指導+随時質問対応可能
3.生徒の将来を考え、生徒の問題や課題に寄り添った指導を行う。
総合型選抜・学校推薦型選抜 志望者のみなさん、ぜひ、大手塾さんも見ていただいたうえで、弊塾のご利用をご検討いただければと存じます。しかし、潜龍舎では、職人気質の極めて強いプロのスタッフが、一人一人の生徒に、時間をかけて、丁寧に小論文や志望理由書、面接等の対策を行います。したがって、指導できる生徒数に限りがありますので、お早目のご相談、ご入会をお願いいたします。
どれぐらい書けないか、まずは体感してください!
まずは、自分がどれぐらい小論文を書けないのか、あるいは大学受験の小論文のレベルがどのようなものなのかを体感してもらいたいです。そして、対策を始めましょう。お問い合わせ、ご相談は、下記お問い合わせフォームよりお願いいたします。
潜龍舎の小論文指導について
【全国対応】潜龍舎オンライン指導風景
【全国対応】大学入試 小論文 模範解答作成を請け負います
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