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浦和高校受験専門塾 雄飛会 | 浦和高校合格 埼玉の高校受験へ徹底指導 > 潜龍舎ブログ > 【全国対応】東京学芸大学 一般入試/推薦入試 小論文 対策講座 【合格体験記】【模範解答】

【全国対応】東京学芸大学 一般入試/推薦入試 小論文 対策講座 【合格体験記】【模範解答】

【東京学芸大学 合格体験記】

2019年度入試  E類教育支援専攻 表現教育コース 一般入試合格

Y.Tさん

1.東京学芸大学一般入試を受けるにあたって

  ネック・問題点だと思っていたこと。

 

小論文を今までちゃんと習ったことがなく、

センター試験の後から勉強を始めたため、

書き方が全くわからなかったこと。

 

2.どうして潜龍舎の指導を

   受けようと思ったのか。

 

本番の入試まで時間が無く、高校までの距離が

遠いため移動時間がもったいないと思ったから。

また、1から短い期間で小論文を合格レベルまで  

持っていくには学校で国語の先生の添削を受ける

よりも小論文専門の人に教わる方が良いと思った

から。

 

3.代表佐藤の指導の感想、印象、文句(笑)

  なんでもどうぞ。

 

初めの印象は、第1回の添削の印象でした。

(潜龍舎では、指導のまえに添削答案が送られてくる。)

本当に怖くて涙が出ました(笑)。

どんなに厳しい言葉を言われるんだろうと

怯えながら初授業に臨んだのを覚えています(笑)。

しかし、実際授業を受けてみるとフランクで

全く怖さはありませんでした。その上、とても

的確な指導をして下さり、回を重ねるごとに

小論文を構成する力がついてきました。

また、指導だけでなく良くなったところを褒めてく

ださるので成長を実感でき、モチベーションを

保つことが出来ました。佐藤先生の指導無しでは

合格を勝ち取れなかったと思います。

 

4.東京学芸大学を受験する来年度以降の

   受験生へのアドバイス

 

まず、最後まで諦めずに勉強を続けてください。

1度過去問を解いたら、先生が下さる模範解答を

徹底的に分析してください(話の繋ぎ方や、主張

と理由の構成など)。

また、模範解答だけでなく、自分で作った解答も

もう一度構成から見直してみてください。

改善点が見つかると思います。

また、私は実際に過去問を解いた時に思いついた

主張と理由を本番の試験で流用しました(笑)。

そのまま本番で使うことはなくとも、発想の糸口

になるかもしれません。

とにかく、過去問は復習が大切です。

最後まで自分の力を信じて頑張って下さい。

 

 

東京学芸大学の小論文

各学類の小論文試験は、課題文型、資料読解型など

オーソドックスな形式の小論文課題が出題されます。

とはいえ、特に教育ないしは教育学に関係のある文章、

または広く社会的文脈力を問われる文章が出題され、

一定以上の訓練をしないと合格点を獲得するのは

難しいと言えます。

 

 

潜龍舎の対策指導

 

対策1 課題文・資料の正確な読解力を身につける 

テーマを正確に把握しなければ、解答における論点がズレることになります。正確な読解力を身につけるべく、「読む」訓練を講師といっしょに行います。

 

対策2 設問の意図を把握し、設問の要求に即した解答作成の方針を定める訓練をする    

具体的には、小論文のプロット(骨組み)作成法、テーマに対する発想法を身につけます。何を書いていいのかわからない人、思いつかない人は、この対策が一番必要です。

 

対策3 具体的な文章の記述法を身につける

設問ごとの字数は多くはありませんが、余計な記述をしている余裕はないということです。自分の主張や考えを的確な表現とともに、論理的に記述する訓練を行います。

 

 

こんな人はすぐに潜龍舎へ

・まだ小論文対策を始めていない。

・市販の小論文の参考書を買って、書いてきたつもり

だけれど、ちゃんと書けているかわからない。

・学校の先生に見てもらっているけれど、

まともな添削指導になっていない気がする…。

・予備校の小論文コースを受講しているけれど、

小論文がまともに書ける気がしない…。

・過去問を見たら、どうしたらいいのか

分からなくなった(何を書けばいいのかわからない)…。

・配点を見て、他でカバーするからいいや、と思っている…。

・センター試験で苦手科目があるから、

小論文で差をつけてカバーしたい…。

・過去問対策として学芸大の問題を専門に見てもらいたい。

・試験まで残り日数がないため、短期間で小論文をマスターしたい。

 

 

最短で学芸大合格のために特化した論述スキルの伝授、

発想法の指導を行います。

また、試験と同等の採点基準で添削を行います。

したがって、何をどこまで鍛える必要があるのか、

明確にして、指導を行います。

 

 

講座内容

①添削コース+アドバイスレポート+オリジナル模範解答

※添削指導書(内容に関する詳細な指摘、

小論文の改善方法を文面で指導します)

 

②添削+映像対面指導コース(120分)

上記添削コースに加え、双方向映像通信アプリを

用いた対面指導を行います。パソコン、スマートフォン、

タブレットのいずれかがあれば、どなたでもすぐにご利用

可能です。添削では教えきれない、課題に対する発想方法、

考え方を指導いたします。

 

受験生が潜龍舎の指導を受けるべき3つの理由(小論文編)

小論文指導の劇的ビフォーアフター

 

 

 

潜龍舎 合格実績

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【東京学芸大学 一般入試/推薦入試小論文 対策コース】開講中!随時受付中!

下記フォームよりお問合せ/お申込みください。

 

東京学芸大学 推薦入試において小論文を課す学類

A類国語選修

A類美術選修

A類保健体育選修

A類家庭選修

A類英語選修

A類国際教育選修

A類ものづくり技術選修

A類幼児教育選修

B類美術専攻

B類国語専攻

B類保健体育専攻

B類家庭専攻

B類英語専攻

B類技術専攻

B類書道専攻

C類特別支援教育教員養成

E類教育支援専攻生涯スポーツコース

E類教育支援専攻 カウンセリングコース

E類教育支援専攻 ソーシャルワークコース

E類教育支援専攻 表現教育コース

E類教育支援専攻 生涯スポ-ツコース

東京学芸大学 一般入試(前期)において小論文を課す学類

 

A類学校教育選修(小論文配点300点)

A類家庭選修(小論文配点300点)

B類家庭専攻(小論文配点300点)

C類特別支援教育教員養成課程(小論文配点400点)

D類養護教育専攻(小論文配点300点、面接100点)

E類教育支援専攻 生涯学習コース(小論文配点500点)

E類教育支援専攻 ソーシャルワークコース(小論文配点500点)

E類教育支援専攻 多文化共生教育コース(小論文配点500点)

E類教育支援専攻 表現教育コース(小論文配点1300点)

 

 

上記、学類各種専攻・コースの前期試験

において小論文が課せられます。センター試験

の配点に対して、小論文の配点が30%から50%

に及ぶものまであり、学芸大合格のためには、

小論文の対策は必須と言えます。

 

 

E類教育支援専攻 表現教育コース 小論文 模範解答

2018E類教育支援専攻 表現教育コース 小論文 模範解答

2017E類教育支援専攻 表現教育コース 小論文 模範解答

2016E類教育支援専攻 表現教育コース 小論文 模範解答

2015 E類教育支援専攻 表現教育コース 小論文 模範解答

 

E類教育支援専攻 ソーシャルワークコース 小論文 模範解答

2018E類教育支援専攻 ソーシャルワークコース 小論文 模範解答

2017E類教育支援専攻 ソーシャルワークコース 小論文 模範解答

2016 E類教育支援専攻 ソーシャルワークコース   小論文    模範解答

2015 E類教育支援専攻 ソーシャルワークコース   小論文    模範解答

 

 

 

 

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潜龍舎 小論文『十の奥義』

 

 

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